私のエレクトーン発表会♪

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昨日、11/26(日)ですが、ヤマハ日吉センターの「大人のエレクトーンコース」の年に1度の発表会(暮コンサート)、無事終わりましたnotes

私は昨年に続き2度目の参加ですhappy01
(エレクトーンを習い始めて1年半弱経ちました。)
今年は「カッコイイ大人な曲を!」ということで、3人で「オペラ座の怪人」を演奏しましたshine
昨年同様、初心者+エレクトーン経験者+私(ピアノ経験者)の3名アンサンブルなので、適当な楽譜がなく、先生編曲で、片手・伴奏担当・両手でメインサブメロディ担当のような構成となりましたsmile

最終レッスンまで音色やリズム調整をし、昼のリハーサルでは時間都合で1回通しのみとなり音量バランスが再確認できず、不安の残るまま本番を迎えることにsweat01。そのため、楽しみより緊張の方が大きいまま本番の演奏を迎え、演奏の最初の頃は、ペタルを踏む足が震えているのがわかる程でしたshock。それでも、本番大きなミスもなく、1番上手に楽しく弾けたかな、と思っています。
私自身、余裕がないなりに他2人の音を聴きながら弾けましたし、私の一番の懸案事項であった『パイプオルガン音色の16分音符ソロ2か所』を納得する演奏ができたことにホッとしていますconfident。(ピアノ経験者だけに音の粒が揃っているかなど細かいところが気になり、本番前一番神経を使っていましたsweat01。)

他の方々の演奏を聴いていると、弾いてみたい曲が増え、作曲編曲もしたくなり、欲がどんどん膨らみますup

発表会前は、不安払拭のごとく毎日2時間弾き込んでいましたdash。私自身も、この『集中力』には毎回不思議なものを感じます。ただ、このお陰で、発表会では弾かない(レッスンで弾き始めたばかりの)ソロ曲もいつの間にか弾けるようになりました。(←今はgrade7レベル「君の瞳に恋してる」を弾いています。)

12月からはグループレッスンの2人アンサンブルに戻りつつ、ソロレベルも上げていきたいものですconfident。弾きたい曲がありすぎて、早速、グループレッスン仲間と次のレッスンからのアンサンブル曲、来年の発表会でのアンサンブル曲の候補を挙げていたぐらいですhappy01

次のヤマハイベントは、3月初めの怪獣3号グループレッスン発表会(『威風堂々』のアンサンブルだそうです。また大変そうなクラッシックがwobbly。)
親子で習っていると、ちょうど3ヶ月に1回発表会がやって来ますcoldsweats01

2時間半、全25組の発表、楽しみつつ程よく疲れましたconfident

画像は、本番前のステージと、コサージュと髪飾り(小さい帽子)です。

※余談※
今年は、子供達が参加する、9月のEF(エレクトーンフェスティバル)アンサンブル部門にも助っ人参加したので、私自身、今年、発表会が2回目でした。慌ただしいと思いつつ、私も小学生の頃は実質年2回発表会に出ていたので、当時を彷彿とさせるものがあります。やはり音楽や楽器もですが、基本的に『アンサンブル』が大好きなんだな、と実感します。

人生のメリーゴーランド♪

先ほどから『人生のメリーゴーランド』♪が頭の中でエンドレス。
「ハウルの動く城」に使われている、久石譲さん作曲のものです。
聞きたい方はYouTubeで調べれば出てきます。

先日、総合病院から卒業してホッとしたと思いきや、翌水曜朝には別件がドッカーンと降ってきました。
そして木曜朝にも降ってきました。
木曜夜にも更に降ってきました。
元々来週は子供達の事で多忙な日々になることが確定しているのに。
どうしてこう色々続くのでしょう。。。

幸い、木曜から仕事が3連休なので、最低限の事だけ動き、あとはボーっとしたり、気づいたら寝てしまったりの日々です。あまりに色々な事が降ってきて、マルチタスクすぎて、優先順位がつきません。物理的な事なら、最後は締め切り順に片付けるのですが、精神的なものに優先順位がつけられるはずもなく。。。

3年前とは種類が違うけれど、久々に試されているような気がします。
そう捉えないと乗り超えられない弱気な自分が顔を出しかけています。
1つ1つ一歩一歩目の前のことから片付けていくしかありませんね。。。

EFアンサンブル本番♪

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今日はEF(エレクトーンフェスティバル)アンサンブル本番notes
昼前から通常練習・リハーサル・本番で1日がかりです。

練習期間は短かったけれど、今日の、1曲たった4分の本番に向けてやってきたこと、演奏の一瞬一瞬、一音一音を、大切に全力で楽しもうと思っています。怪獣3号と一緒に。。。

発表会自体は年末の私のエレクトーン発表会以来9ヶ月ぶり、外部のホールでの発表は20年ぶりup

ピアノ・エレクトーンアンサンブル・吹奏楽・合唱と、今まで様々なステージに立ち、その瞬間瞬間を切り取れるぐらい本気で練習し、全力で演奏してきました。どのステージも、練習から本番まで、ここに書ききれないほどの本当に貴重な経験をさせていただきました。今回、久しぶりな発表に、程よい緊張感とワクワク感に包まれています。昨晩も最終追い込みで、夜中に1時間弾いていました。私自身も何故そんなに弾きたくなるのかわからない不思議な感覚でしたconfident

今回参加できるのも偶然の産物です。だからこそ、この機会をくださった怪獣3号の先生はじめ、関係するみなさんに感謝し、今日1日、現実は色々大変ですが、全力で本気で楽しみますsign03

まずは日吉センターでレッスン、夕方現地リハーサル、そして本番は夜。

場所は横浜アリーナ1Fにあるライブハウス『NewSideBeach』です。

曲は『千本桜』ですnote
大人は和傘回し、子供達は振り付きで歌います。衣装は浴衣ですcoldsweats01

2017.09.16夜(9.17朝編集)
無事終わりました。発表はラストでしたが、途中から客席から手拍子いただき、こちらもテンション上がりまくりのノリノリで終わりました。やりきった感満載です。
今回の演奏メンバーは、怪獣3号のグループレッスンメンバー3名+メンバーの母2名+メンバーの妹の合計6名です。
画像は演奏前のステージ。ライトいっぱいshine

EFアンサンブル練習

今日も『EF=エレクトーンフェスティバル』の練習で、怪獣3号と一緒にヤマハへ。

10時半前に自宅を出たのに、1.5時間のレッスンは2時間になり、衣装や当日の話をしていたら更に長くなり、疲れて隣のスーパーで家族5人分のお昼を調達し、3時間経過して未だ家に辿り着かず。

今年は『フリースタイル部門』だから、アンサンブルに加え、お楽しみ要素の練習も。楽しくてノリノリだけど、私の弾くところが着々と変更したり増えているし、メロディとサブを両手は流石に練習しないと弾けない。そして暗譜しきれない!

エレクトーンフェスティバル練習開始

…8月振り返りそのX…(2017/08/19土曜日)

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怪獣3号が通う、ヤマハ日吉センターが実施する『エレクトーンフェスティバル日吉センター大会』(要はエレクトーンのアンサンブル大会です)、今年も9月半ばに行われますnotes

怪獣3号もグループレッスンメンバーで参加するのですが、今回グループメンバーが3名になってしまい、私、助っ人参加することになりましたhappy01

そして、本日、その練習のため、怪獣3号と一緒にグループレッスンに参加してきました。付き添いはあっても、子供達のレッスンに参加して一緒に演奏するのは今回が初めてですshine

既に半分出来上がっているアンサンブルに初合わせ。私にはちょっと大変でしたが、全体像は見えたので、あとは練習のみ。子供達がメインなので、私は補強役として右手のみ参加なのですが、何せ全てメロディで16分音符ラッシュで指が回りきっていないのですsweat01。正確には、音色の都合で鍵盤が飛んだり、指使いを考えないと弾きにくいところが多々ありという感じです。(しかも途中、私のソロになる部分もありました。)

今回参加するのは『フリースタイル部門』なので、途中で歌やパフォーマンスが入りますflair。演奏力に加え楽しさもチェック項目。こうなったら徹底的に楽しむぞsign01という感じです。久々に、お祭り感満載なアンサンブル参加に、勝手ながら楽しさ倍増中な私ですsmile。(小学生時代の楽しくて楽しくて続けていたアンサンブル、そして喜怒哀楽色々あったブラバン時代の血が騒ぐかのごとくlovely。)

子供と一緒に「同じ演奏に参加する」という貴重な機会shine
通常のヤマハの企画ではなかなかないことなので、今回本当に嬉しいですheart02
本番まで本気で楽しみたい思っていますhappy01

私自身も、当面週2回のヤマハ通いになりますnote。今週も2度目のヤマハに、1時間半レッスンに、充実しつつすっかりバテましたsweat02。2つのレッスンで、ソロ1曲にアンサンブル3曲演奏中です。しかも今回の発表は暗譜なので、アンサンブルを楽しむためにも、まずは自分のパートをしっかりマスターしなければsign01

私の頭の中は、現在、アンサンブル3曲、「恋」「オペラ座の怪人」「千本桜」でいっぱいです。
(9月の発表は「千本桜」ですcherryblossom。)

遂にエレクトーン購入♪

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7月28日(金)の事なので、既に2週間経ってしまいましたが…sweat01

高校生の頃からの長年の夢が叶いましたsign03。遂に我家に、ピアノとエレクトーンW設置sign01

私は元々3歳から20歳頃までピアノを習い、今、怪獣3号がピアノを習っていますが、私の小学生時代に続いて怪獣3号も現在『ヤマハのジュニア科専門コース(グループ・個人併用)』のため、個人レッスンはピアノですが、グループレッスンはエレクトーンアンサンブルなどを弾いています。そのため私も怪獣3号も少なからずエレクトーンも弾くのですが、ピアノがメインなので、今まで自宅はピアノのみでした。

どうしてもアンサンブルを演奏したい、かつ、ピアノを弾き尽くした感の私が『ヤマハの大人のエレクトーンコース』に通い始め早1年。流石に楽器が欲しくなり、この度、型落ち中古ながらエレクトーンを購入し、無事搬入されました。
そして私の高校生頃からの夢であった、ピアノ・エレクトーンを持つこと、並べて置くこと、両方弾くこと…という夢を叶えることができましたshine

どちらも新品や本物では重量や予算の問題もあり、ピアノは本物と電子の中間である『ハイブリッドピアノNU1』(2年4ヶ月前購入)、エレクトーンは『STAGEA01カスタム』の中古です。

これで、親子で連弾のみならず、ピアノ&エレクトーンアンサンブルの夢も時間の問題かと。私の心は、おもちゃが届いてワクワクな子供状態です。

今後、レッスン時に『練習していない』は通用しなくなるけれど、やはり弾きたい時に弾けるのは嬉しいですねnotes

やはり月曜日に何かが起きる

前回のブログに

http://manbowakemasa.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-dd2a.html

なる事を書きました。その追加版で…。

まずは7月10日 月曜日。
一応予定されていたことなのですが、夜、職場上司との本音大会となりました。私が話せずにいたこと、誤解されていたであろうことについて色々と話をしました。直接話をして、完全ではないかもしれないけれど、少なくとも私の想いは通じたかなと思っています。そして、新たな話が聞けたりと、喜怒哀楽ありすぎる濃い時間を過ごし、24時半近くまで話していました。過去最高記録です。

その1週間後の7月17日 月曜日。
このは、珍しく旦那と私の休みが重なり、中山(横浜市緑区)のヤマハの山響楽器まで行き、念願だったエレクトーンの購入手続きをしました。私がヤマハの「大人のエレクトーンコース」に通い始めて1年経ち、やはり楽器が欲しくなった、というところです。
最初は幼児から小学校低学年クラスのグループレッスンで使われる、簡易モデルで考えていたのですが、担当の営業さんと予算その他諸々話をし、結果的に型落ちの中古にしました。STAGEA01カスタムの中古です。
エレクトーンのサイズとして、レッスンでも使っている通常サイズのものの方が良い事、音は必ずしも最新(STAGEA02)である必要はなくエレクトーンがあることが重要であること、型落ちと言えども5年以内のものでありメンテナンス等問題はないこと、カスタムモデルならばバイタライズ(中身の変更で02へのバージョンアップ)が可能であることなど、汎用性と本来購入予定だった機種と今回の中古との価格など、諸々加味して、こちらに決めました。

(このエレクトーンは28日金曜日の朝に無事搬入されました。それは別途。)

そして直近の7月24日 月曜日。
実は、この日、朝、全く起きれなくなりました。パッタリ動けなくなり、朝食は子供達に任せ、昼は買い弁で頼み、夜はコンビニ弁当に。仕事休める状況でないのは頭でわかっているのに、身体が全く動かず、職場への電話もできず、怪獣3号に電話をしてもらう事態に。そしてほぼ1日中横になり、夜になり、やっとその日初めて食べ物飲み物を口にしました。ここまでパッタリ動けなくなったのは何年ぶりだろう?というぐらい久々な事態です。

…ということで、結果的に、『何かが起きる月曜日』継続中です。

6/5、6/12、6/19、6/26、7/3、7/10、7/17、7/24

一体いつまで続くのでしょうか?ここまで続くと月曜日が怖いです。

懐かしき宝島♪

前回のブログでこんなことを書いたと思ったら、今日放送の『題名のない音楽会』で、東京佼成ウインドが『宝島・SAXスペシャルバージョン』を演奏していましたnotes

http://www.tv-asahi.co.jp/daimei_2017/contents/Broadcast/0078/

先日書いたばかりの『宝島』登場に、一人懐かしさ倍増confident

日曜勤務が続いていたので、番組自体久々に観たのですが、4月から司会者が代わっていた事を今日知りました。しかも司会の石丸さんがSAXを吹くことを初めて知りました。ずっとオペラの方だと思っていたもので。。。

音楽に浸る夜

久々に家族と一緒に夕飯を食べ、まったりな夜(もう夜中だけど)。

やることは色々あるのに、ちと現実逃避して、ブラスバンドのCD(正確にはiPhoneに入れてあるもの)を聴いていますnotes

ニューサウンズシリーズとか、聴き出すと止まらなくなるのですが、私の1番のお気に入りの曲は「アルヴァマー序曲」。これは当然リピートで聴いていますが、なんとなく今日は同じCDに入っている「吹奏楽(バンド)のための民話」にハマっています。

この曲、私が中3(地元の公立ですが新設校で6年目)の時、初めて学外の演奏会に参加した時に演奏した曲の1つ。本来クラリネット3パート2人ずつは欲しいのに、諸々の事情でクラリネット1stを私1人で吹いたという怖いもの知らずな団体。つまり、ホントのソロがある以前に最初から最後まで全部ソロsign01という事態shock

この演奏会のために、中3の10月文化祭で引退する部活が11月末になり、私立高を背伸び受験しようとしていた私はメチャメチャ焦ったなぁ…とか。。。

吹奏楽の曲を聴いていると、その曲を演奏していた頃を思い出すのでイロイロとcoldsweats01
そーいった意味では、「風紋」や「宝島」や「ボイジャー」の方が思い入れがあるかもしれない…と思いながら既に飽きずに2時間は聴いていますconfident

音楽に浸れる幸せshine

『ヤマハピアノグレード7級』受けました

怪獣3号の『ヤマハピアノグレード(音楽能力検定)7級』、無事終わりましたnote

怪獣3号の受検会場および普段レッスンを受けている日吉センターは、朝から9級からスタートし、7級受検が15~16時台、その後6級。今日はヤマハの直営センターでのみ行う5~3級も実施していました。

自由曲は2曲ともそれなりに仕上がっていましたが、初見力は相当弱いので、本人より私がヒヤヒヤしていましたが(他に即興演奏と聴奏があります)、終了後の試験官からのコメントが「全般的に良くできていました」と「自由曲はとてもよかった」とのことで、初見も即興も聴奏もミスはありつつ、どうにか乗り切ったかな、と。

通知が出るまでは2週間~1ヶ月かかるので、どうなることやら…。

怪獣3号、次のレッスンで『ジュニア科専門コースハイクラス』を修了し、5月から正式に『ジュニア科専門コース専攻クラス』に進級することになりました。週2回は同じですが、レッスン時間が延び、グループレッスン1時間半、個人レッスン40分になります。

どうやら、『グレード9級の内容』も、『グレード8級の内容』も詳細を書いていたようなので、今回『グレード7級』についても細かく書いてみました。

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ピアノグレード7級の試験内容について&怪獣3号からの聞き取り内容
※試験監督2名、1人あたりの試験時間は15分です。

①自由曲
  提出済みの2曲を弾く
②初見演奏
  12小節の曲を30秒見てから両手で弾く(両手)
  概要では12~16小節となっていますが本人は12小節だったとのこと
③即興演奏
  9級8級では伴奏付けだけでしたが、7級からはメロディーの変奏も行います
  8小節のメロディーのみ書いてある楽譜を見せられる
  →本人が右手メロディーのみ弾く (これは採点に入らない)
  →伴奏をつけて両手で弾く
  →続けて両手(メロディー・伴奏)とも変奏して弾く
④聴奏
  7級からは両手の曲を聴いて弾きます(ハーモニー聴奏はなし)
  最初に何調か指示が出る
  先生が8小節の曲を両手で弾く
  続いて2小節ずつ弾くので「両手で」弾く×曲の最後まで(4回)

②~⑤の調範囲は、♯♭3つまでの長調・短調の14種類。
③④の伴奏の範囲はⅠ・ⅣorⅡ・Ⅴで5~8小節目は基本的に展開形

9級8級に比べると、難易度は一気に上がります。
調が増え、初見が長くなること、即興・聴奏ではメロディーと伴奏の両手対応になるあたりでしょうか。ただ、即興と聴奏は8小節間での伴奏の動きが基本同じなので、左手だけで和音の動きを14の調についてマスターしておけば問題ないかと。
また、各調に必要な♯♭は忘れずに弾けるように、と事前に言われていました。

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結果通知用紙にも、A~Eの評価の他にコメントはありますが、形式的なものらしいので、この演奏後すぐの総評が唯一「先生の生の声」となりますので、ここの方が重要とのこと。
…と8級に続き今回も言われていましたが、今回は試験終了後本人が自主的にメモをとっていました。

ここには書きませんが、何調・何拍子・何を間違えた・何を注意されたなど、全て1人で書けていました。8級の時は全て聞き出すだけで大変だったのに1年で変わるものですね。

9級8級と同様、②~④は全て違う調の問題でした。
本人は、基礎グレード9級8級と3回連続聴奏で出されひっかかったニ短調がでなかったのでホッとしていました。

本人の話では、「全体的によかった」「自由曲は強弱の変化が自然にできている」と言われたそうです。初見・即興・聴奏では弾き直しやミスもあるものの最後のコメントには出てこなかったそうで。あとは、本人が把握しているミスの範囲でどんな評価が出されるのかを見てみたいと思います。

自由曲が2曲で2曲とも演奏するようになったこともあり、7級まで来ると、高評価を狙うには2曲のバランスも大切なのかな、と今回感じました。
(選曲は個人レッスンの先生がしましたが、自分が経験者だけに成程と思うところはありましたし。)

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