ピアノ譜が当時の3倍!

ピアノ譜はエレクトーン譜のような改訂(含レジスト変更)がほぼないため、現在現役でピアノを習っている怪獣3号は、当時私が使っていたピアノ譜を使っています。今のところ、伝統的な曲は私が持っている楽譜で足りているため、購入せずにきました。

今回、怪獣3号がベートーヴェンソナタを弾くにあたって、「ベートーヴェンピアノアルバム2」の本が必要になったのですが、これが実家に置いたままだったため、取りに帰るか新たに買うか…と久々に迷ったところ…

注)通常なら取りにいくのですがコロナ禍で実家に行くのも控えており…

同じ楽譜がいくかするのか調べたところ…なんと3倍!
当時1500円な楽譜(しかも税無し)が税込み4500円になっていました!!!

久々に「目が点」になりました…。
ふと弾きたくなってピアノ譜を買い足す時、必要でエレクトーン譜を買う時、2000円台で買えていたので、4000円越えは流石に…。

結局、実家に連絡したところ、無事発掘された(想定通りの場所に置いてあった)ため、送ってもらいました。

しかし、3倍ですか…
所得が当時の3倍になっているはずもないのに、テキストだけ3倍って結構な値上げですね。
そんなものなのでしょうか?

ちなみに、ヤマハの月謝自体は、コースやレッスン回数の違いがあるので一概に比較できないですが、3倍ということはないかと。
(ただ、当時の私も、今の怪獣3号も、ヤマハの専門コース卒、そのまま習い続けているので、当時も今も安くないことは事実です。)

怪獣3号、今まで指定教材以外購入していませんが、毎回テキスト購入していたら、テキスト代だけで相当な出費だったなぁ…と。
当時のピアノ譜様様…って感じです。

弟の逝去から1年+3日

備忘録と心の整理のために書いているこのシリーズも今日で終わる予定。

2019年7月28日。弟の急逝から1年と3日。告別式。
この日も両親の代わりに何かと多忙だった。。。
やはりこれ以上は書けないですね。まだ。

弟は中1の4月までピアノ習っていたのだが、最後の発表会に弾いた「ベニスのゴンドラの歌」、会場スタッフが何度も弾いてくれたよ。
この曲、参列できなかった怪獣3号も大好きだったんだよね、と思い出しながら聴いていた。

1つ良いことがあった。告別式は、怪獣2号も最初から最後まで、斎場まで無事参列できた。
2日めというのもあり、彼なりに雰囲気を察し、座っている時は動くどころか一言も発しなかった。
焼香等で立ち上がると「〇〇行く~」など言っていたけれど、彼を知る方々からすればその程度で済めばご愛敬レベル。
こういう時はやはり第七感が働くのだろうか?と思った程。

あとはやはり両親が更に老けて見えたこと。
両親の状況からして覚悟していたが、遺影を持って霊柩車に乗った。
ただ、そのおかげで、弟とは最期の最期まで話ができたよ。

ちょうど霊柩車で移動しているころ、怪獣3号はピアノの発表会で、本当に最期の最期、斎場に到着する直前ぐらいの時間が演奏時間だった。
怪獣3号が演奏した曲は、ダカンの「かっこう」だった。
弟を送り出すのに、ちょうどいい曲だったな。偶然だけど。

この日の朝、1人で自分のステージを全うする怪獣3号に連絡をした。
「相模原に届くように弾くから」
と返事をくれた。頼もしいと思った。これで発表会は1人でも大丈夫と確信した。私は私のステージで喪主代理を最期までしっかり努めようと思った。

今日もこれから弾いて追悼しようっと。

最後に。。。
両親の代わりに姉の私にあれもこれもそれも仕事が降って湧きまくったのは全て「弟が独身だからだ!!!」と勝手に恨んでおくか。。。

弟の逝去から1年+2日

備忘録と気持ちの整理兼ねて連日書いています。

今日は2020年7月27日。弟の急逝から1年と2日。

1年前、2019年7月27日は土曜日。通夜日。

朝から実家(相模原)へ行き、最初のイベントは、棺に入った弟を自宅から葬儀場へ送り出すことだった。
近所の方が見送りに来てくださった。
私が生まれたころに開発された住宅街なので、かなり入れ替わったといえども、ご近所にはまだまだ古くからのお知り合いも住んでいる地域。実家に行っても通常は偶然でもない限り会わない近所の方々にお会いした。20年ぶりぐらいだった方もいたと思われる。

そこから先は正直よく覚えていない。

何かドタバタしているうちに時間になり、(父が車椅子なので)介護タクシーで両親と3人で斎場へ向かった。

実家から葬儀場(JR相模原駅近く)方面へ行くのは20年以上ぶり。景色を見ていてもマンションや住宅地ばかりで、以前何があったのか思い出せないほどだった。

現地についてからは、車椅子で移動制限のかかる父に代わって、あれこれ動いていたことしか覚えていない。
葬儀場スタッフとの打ち合わせ、お坊さんへの挨拶、参列の方々への挨拶、その他確認事項諸々…。
早く行ったから、ここでも弟の顔はしっかり見ることができた

(重度知的障害+重度自閉症で状況が把握しきれず声を出してしまう)怪獣2号は途中退席したが、怪獣1号と3号は無事参列できた。
ただ両親の次に私が妹と先に焼香してしまい、怪獣1号と3号の焼香の時に2人がどうやるか悩んでいるのを見て「そうだ初めてだった!」と慌てて横に行き教えたのであった。確かに、通夜は夫+怪獣どもとは現地集合だったし、全体の流れ含め教えている時間も余裕もなかったな。
まあ最後には夫と怪獣2号も焼香できたし、怪獣2号も空気は察したようなので良かったとしましょう。

その後は、関係者集まり食事だったが、自分の子供達とはちょっとしか話せなかったな。
親戚と話ている方が長かったかな。そもそも父の病状も弟の事もほとんど知らせていなかったようだから。

親戚はもとより、会社関係者の参列数が想定外に多かった。
現役社員であり、定期的に異動があったから、顔が広いのは当然だったのかもしれない。
連絡のついた高校のお友達の方々も参列してくださった。急な事にかなり驚いたであろう。

夫と怪獣どもは自宅へ帰ったが、私はそのまま実家泊り。
同じく父の介護タクシーで両親と一緒に戻ったが、夜に日記や報告(含むネット)等書いたことは覚えているが、後は何をしていたのか記憶が確かでない。でもあまり寝た記憶もない。何かぼんやり考えていたのだろうか?

翌日が怪獣3号1人で留守番かつ発表会参加としたため、それが心配でならなかった。

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そして1年経った今日2020年7月27日は月曜日。
いつも通り、夫と怪獣1号と怪獣3号を送り出し、怪獣2号の通所で運転。
幸いなことに、仕事は休みでエレクトーンのレッスン日だった。
何も無くても仕事を休み申請したかもしれない。(仕事は夕方から夜だから。)

家事以外、ピアノとエレクトーンをひたすら弾いていた。

夜はエレクトーンのレッスンだった。
今日は弾けないだろうと思ったが、いざ行ったら、いつも以上に弾いていた。
ヤマハは弟と6年も一緒に通っていたから、いざレッスンに行くと、まあ、色々想う事は多かったなぁ。
今日も一緒に通った「ジュニア科専門コース」の頃のことばかり思い出していたっけ。

巣ごもり消費は楽譜とレジスト?

最近何故か、YouTubeやAmazonMusicが欠かせない。
趣味というより怪獣3号希望の曲探しと曲を知るため♪

元々は、コロナ不安で一時期ピアノが弾けなくなった怪獣3号に「これなら弾くだろう♪」と彼の大好きな「ヒゲダンのイエスタディ」のピアノ譜を探して与えたのが始まりだったのだが…
レッスン再開されても、ツェルニー40番とこの手のピアノ曲を弾いている…からこちらは楽譜探し。
(ベートーヴェンやモーツァルトはどこ行った?)

曲が気に入れば私が同曲のエレクトーン楽譜も買ってしまうため、最近「プリント楽譜」にいくら投資しているのやら…「我家の巣ごもり消費はココにあり」という状況です。

ちなみにここ3~4か月で購入したもの…

①イエスタディピアノソロ上級楽譜
②同中上級楽譜
③同連弾中級楽譜
④同エレクトーン6級楽譜 ⑤同レジスト
⑥Pretenderエレクトーン6級楽譜 ⑦同レジスト
⑧ピースサインピアノソロ中級楽譜
⑨夜に駆ける連弾中級楽譜

そして私のレッスン用に
➉宝島EL&EL中上級レジスト
⑪相棒4EL&EL中級レジスト
⑫風紋EL5級レジスト
⑬ホルスト第一組曲マーチ5級レジスト
(おまげだが⑫⑬の楽譜は他の曲込み別途曲集として購入 約2500円)

ソロ楽譜500円・連弾楽譜600円・レジスト300~400円
合計すると結構な出費だが、レッスンが3か月止まった分の月謝で補填できるから良しとするか(^^;)

しかしこれら全てネット購入。楽器店へ行って楽譜を買っていた時代はどこへ行った?

「風紋」のエレクトーン譜発見!

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エレクトーンで吹奏楽作品を弾きたくて検索していたら…この楽譜を発見。
タイトルの通り、吹奏楽で有名な曲をエレクトーン用に編曲されたものです。
今回購入したものは『吹奏楽作品集2』ですが、1から4まであります。

私が高校時代に指揮をした「風紋」、同じ年に男子部が演奏していた「宝島」、社会人になってから演奏経験のある「ホルストの第一組曲(のマーチ)」が収録されています。

5曲中3曲も知りすぎている曲が入っていたらポチっとするでしょう…ということで衝動買い。

問題は、私のエレクトーン演奏レベルが6級なのに、5~3級レベルしかなく背伸び承知で購入したこと。
※一般に初級9~8級、中級7~6級、上級5級以上

5~3級レベル(上級)になると、曲がほぼほぼカットされず原曲に近いものが多いので、その点では大変満足なのですが、マジメに練習しないと弾けない…。

まずは自分が学生指揮者時代最後に指揮をした「風紋」にチャレンジ予定。
エレクトーンを習い始めた4年前から「楽譜があるならいずれ弾いてみた曲」の1つだったので、気合だけは充分!
長期戦覚悟で頑張ります♪

早速レジストデータも購入しました。(楽譜の他に音色やリズムの入ったものを購入する必要があります。自作できないので。)

ちなみに、このシリーズのうち「吹奏楽作品集1」には、私の大好きな「アルヴァマー序曲」が載っています。
そしてその本、エレクトーンを習うどころか全く弾いていなかった「10年前!」に購入していました。
当時の楽譜はそのまま2年前に再販されたので、実はそのまま使えます。
(エレクトーンのレジストがStagea対応に変更しただけで、楽譜はそのまま使えるとのことです。)
唯一の難点が、原曲と比べるとカット含め、編曲が…。

余談ですが、エレクトーンの場合、1曲演奏するために、その楽譜とレジストデータ両方購入すると合計約1000円。
やはり楽譜だけのピアノより割高になりますね♪
(最近の私の巣ごもり消費=ネット購入はほとんど楽譜がデータのような気が…)

親子初連弾♪…髭男「イエスタデイ」

今日初めて、怪獣3号と連弾合わせました。
GW前に少しだけ合わせたことはあったのですが1曲通して合わせたのは今日が初めて。

遂に「親子初連弾」です(^^♪

曲は怪獣3号大好きなヒゲダンこと「official髭男dism」から「イエスタデイ」です。
レベルとしては中級です。(『ぷりんと楽譜』による。)
原曲ママな変ト長調(♭6個)と長さになっているため、音符の量や複雑さからすれば中級なのですが、いざ弾いてみると結構大変です。

♭6個な曲は日頃あまり弾かないため、お互いどうしても♭を落としてしまうなどまだまだミスはあります。
♭♭(ダブル♭)なぞ出てくるともう頭混乱。

ただ、全体を通してみると、ピアノを1人で弾くより音の幅が広がり、4分半近い長さがあり、なかなかの弾きごたえ、達成感があります。
あれだけ連弾に後ろ向きだった怪獣3号も、達成感満載だったようです。
すっかりエレクトーンな私も、4分以上のピアノ曲は久々で、最後まで弾いたら心地よい爽快感!

あとはお互い細かいところをもう少し練習しましょう…という感じでしょうか?

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この曲ですが、私は連弾の他に、エレクトーンソロでも弾いています。(先の『ぷりんと楽譜』にありますし本も出ています。)
ちなみにこの曲の伴奏進行を分析するととても面白いです。
異様にIV度やⅥ度がが出てきます。
メインのところ…3つめのメロディーのところでは
Ⅳ→Ⅴ→Ⅵ/Ⅴ→Ⅵ→Ⅱ→Ⅵ/Ⅴ→Ⅵ→Ⅴ→Ⅰ→Ⅳ/V→
と続きます。
こういうところにばかり目が行ってしまう私です…。

アンパンマンのマーチで運動と音学を

皆が良く知る「アンパンマンのマーチ」♪

何故か、怪獣3号くんがこの曲をちょっと歌いながら踊っていました。
踊って体を動かすのは勿論、声を出すことで発散になります!

更に「歌いながら踊り続ける」と意外と体力消耗します。
しかも飛んだ跳ねたりすることを入れると更に消耗。
歌詞でもドレミでもラララでも良いかと思います。
声を出しながら体を動かすことに意義がある!ということです。

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我家はここで終わらず音楽ならぬ音学をやってみました。
簡単に言えば、曲の構造や伴奏について考えるということです。

①何調何拍子

②全体の構成:基本3部形式(A→B→A)であること
※前奏や後奏を除く※

③伴奏
例えば歌の開始4小節の伴奏を一般的?簡単に考えると
Ⅰ→Ⅰ→Ⅳ→Ⅰ→Ⅳ→Ⅰ→Ⅴ→Ⅴ
となると思われるのですがこれをちょっと工夫なり複雑にしてみると
Ⅰ→Ⅴ→Ⅳ→Ⅰ→Ⅵ→Ⅰ→Ⅴ/Ⅴ→Ⅴ
かつこれを展開型を用いることでベースの音が
ド→シ→ラ→ソ→ファ→ミ→レ→ミ(ソ)
と順に下がる和音で表すこともできます。
※あくまで私の創作で公式なものではありません※

怪獣3号はグレード6級まで持っているのでこのぐらいは解釈できるかと…。

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こんな感じで、身近なアンパンマンのマーチでも、歌って踊って学んで…と頭も体も使ってみました。
ここで音楽ならぬ音学にしてしまうのが我家なのかもしれませんが…。

ネットで楽譜購入♪

昨今の新型コロナ疲れで、いまいち弾く気分にはならないのですが、少しでも気分を変えたく…。

最近続けて楽譜を購入。ネットで。

ヤマハ「ぷりんと楽譜」

ここ1か月以内で、怪獣3号お気に入りの official髭男dism さんの楽曲から

・イエスタディ:ピアノソロ(上級)/エレクトーンソロ(6級)/ピアノ連弾(中級)
・Pretender :エレクトーンソロ(6級)

2曲4種の楽譜とレジスト2つ購入しました。

イエスタディはフラット6個(変ト長調)のため、見た目で難しく感じるので、ピアノ上級は練習しないと難しいそうです。
逆に弾きこなせたら「気持ちいい!」となるかと。
ちなみにこの曲、連弾も変ト長調、エレクトーンソロはト長調です。

怪獣3号と楽しむために購入したので、私は「ヒゲダン」の曲をこの機会に聴いています。

私の場合、相変わらず歌詞は覚えないですが、コード進行はどんどん変化するので楽しくて楽しくて。
2曲を弾くだけでも「同じ人が作ったなぁ」と感じながら。
Ⅳ/Ⅴ→Ⅳ、Ⅵ/Ⅴ→Ⅵなど「ブツブツ」言いながら和音だけ弾いていると家族の目が…(^^;)

スクラッチ:音楽を奏でる♪

先に書いた通り、今週に入ってスクラッチプログラミングにチャレンジしていますが、その本の中に「曲を作ってみよう♪」というものがあり早速チャレンジしてみました。

拡張機能で「音楽」を選ぶと「演奏に関わるブロック」が追加されます。

・1拍の速さ
・音
・その音の拍数

等を設定できます。

簡単に説明すると、音符の1つ1つを「〇の音を△拍」という形で指定していきます。
つまり音符の数だけブロックが必要です。

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今回チャレンジした曲は「きらきら星」
最初の「ドドソソララソー」の場合、「〇の音を△拍」のブロックを音の数、つまり7つ並べます。
ここに繰り返し等制御を加えて作成します。

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ちなみに「音」は数字(中央のド=60)で表します。
ただ、ブロックの音の数字(先のブロックの「〇」)のところにマウスを置くと、鍵盤が出るので、1つずつ数字を入れなくても、鍵盤を見ながら選ぶこともできます。

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スクラッチで出来る事として「キャラクター(スプライト)を動かすこと」しか考えていなかったので、音を奏でることは他にどのような使い方があるのかな?と思っているところです。

SPICY4のLIVEへ

2日前ですが、12/26、ヤマハのEL仲間と「ヤマハの発表会ではない」演奏会を聴きに行ってきました。


クラリネット3人+アコーディオン1人の4人組ユニット「SPICY4」
41thLIVE@大田区民プラザ小ホール


作曲編曲かつアコーディオン奏者の岡田先生が、怪獣3号と私が通う「ヤマハ日吉センター」の先生で、他に大学で教えたり、コンサート活動もされています。このLIVE、半年に1度ペースで開催されており以前から仲間に誘われていたのですが、この1年ドタバタで、今回やっと行けました!
先生には親子とも習っていないハズなのに何故か顔パスです(^^;)


クラリネット3人とアコーディオンってどんな集団?と思って始めて行きましたが、内容がユニークで、音楽って何だろう、エンターテインメントって何だろうと改めて思いながら楽しませてもらいました。
アコーディオンの音色、久々に聴いた気がしますが、改めて聴くと心地よかったです。
ゴタゴタな今年からちょっと逃避できたかな?


https://www.facebook.com/spicyfour/

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