目の前にあることを一生懸命やる

今、Facebookで、『いい言葉は人生を変える』というコミュニティをフォローしています。

さりげない言葉に色々考えさせられます。

その中に「目の前にあることを一生懸命やりなさい」というのがありました。

過去にとらわれるのは無意味なこと、念を入れて生きる、念とは今の心であると…。

この1か月、自分の尺度で大丈夫と思っていたのに、倒れてしまったこと。
それによって家族や職場に迷惑をかけてしまったこと。
自身の体調が思うように戻らなくて未だ戻りきらないこと。

今は休む時間が必用なとき、と言われても、この状況に私自身がイライラする気力もないほど心身がダウンしていましたし、常にもどかしさを感じていました。
こんな私を支えてくれる、心配してくれる家族や上司に、申し訳なさばかりが強くなっていました。

正直なところ、まだ心身とも、元の生活に戻れるほどには回復していません。
まだやっと日常生活ができるようになってきたレベルで、子供達に仕事に日々フル回転な日々を送るレベルに戻るにはもう少し時間がかかりそうです。

ただ、落ち着いてくればくるほど、なかなか復調しない自分にイライラすることも増えています。とはいえ、イライラしたところで早く戻るわけでもなく、経過観察中でもある中、気長に構え、できることからやっていこうと思ってはイライラしたり、活動できたとおもったら寝込んだり、心身の波と戦っている日々を送っているのが現実です。

ただ、1か月非日常的な生活を送ったことで、見えてきたこともたくさんあります。
客観的に見て考えることも増えました。
自分が今、そしてこれからどうしたいのか、考える時間もとれました。

3年前にも同じような事を書いた記憶がありますが、1か月ダウンしたことは、私にとって、立ち止まるのに必要な時間だったのかもしれません。

今はただ、理解してくれる家族や上司や地域の方々に感謝しつつ、心身を回復させ、自身を更に変えていきたいと思っています。この年齢になっても、無茶して倒れたにもかかわらず、私に影響を与えてくれる方々に恵まれ、自身も刺激を受け、進化したいと思えるのはありがたいことだと実感しています。

検査終了と経過観察と復職と

…8月振り返りそのX…(2017/08/22火曜日)

21日22日と続いた通院でしたが、どちらも大きなトラブルなく終わりましたconfident

検査結果が良かったことは良い事なのですが、結果として、重度貧血に至った原因はわからないままです。そこはもどかしいのですが、まあ、あとは経過をみるしかありません。現在、鉄剤はずっと服薬しているので、それで改善されるのかどうか、です。次回内科通院は1か月後ですhospital

貧血の改善と共に、身体は動くようになってきましたが、やはり約2週間の寝たきり生活が影響しているのか、食事がままらなかった影響なのか、体力が戻りません。そして周囲からは多くの方に痩せたと言われます。確かに食事も通常以上に食べらなくなっていたので、痩せたのは事実です。ただ、どちらかというと頬がこけただけではないか、と私自身は思っていますcoldsweats01

仕事も、24日から通常勤務に戻る事になりました。教室勤務は実質1か月あいてしまったので、浦島太郎なところもありますし、些細な事を忘れているのではないか、(仕事に対しても職場の人間関係に対しても)不安が不安をあおってパニック症状を起こさないか、と心配は尽きないのです。幸い、その辺りは上司が理解してくれているので、私なりに開き直って、自分の心身管理をしつつ、再出発していきたいと思っていますshine

頑張れ私、ならぬ、落ち着け私、かなgood

復帰第一弾出張が終了しました

…8月振り返りそのX…(2017/08/21月曜日)

5日間の出張、無事終わりましたconfident

今回初参加の企画で、わからない事もたくさんありましたが、一緒に勤務したスタッフに恵まれ、生徒達に恵まれ、日々得る事だらけの中、トラブルなく無事終了してホッとしていますshine

通常の教室勤務では得られない、レベルの高い先生方の授業を見学できたこと、その先生方と話すことから得られたこと、各教室から参加してくる初めて会う生徒たちとの関わり、本部スタッフとしての自分の役割や必要性とは何か、様々なものを見て感じて考えて、本当に得ること刺激の多い日々を過ごすことができましたhappy01

昨晩の打上げ時には更に、スタッフと様々な話ができましたbeer。都内や千葉の教室の方々ばかりで、今後なかなかお会いする機会がないのが寂しくもありweep

スタートは厳しかった私の体調も、幸いなことに、日々身体が慣れていき最終日まで乗り切れました。代わりに、帰宅時にはOffモードでボーッとしていましたがsleepy

色々な意味で大変な5日間でしたが、その分、得るものが多く、終わってしまうのが寂しくて仕方ありませんでした。ご一緒した皆さまへの感謝は勿論、前日まで参加可否が判断できない中、参加を認めてくださった企画責任者や教室責任者にも感謝でいっぱいですconfident

そして終わった途端、今日明日は通院ですhospital
この5日間は通院も休みましたが、まだ経過観察なり検査中なので、今日から通院も復活です。今日の通院と5日間の疲れで、午後は爆睡してしまいましたsleepy

検査結果と復職と

…8月振り返りそのX…(2017/08/15火曜日)

8月に入って5回目の通院日。
今日は先日受けた「内視鏡検査」の検査結果と、血液検査で、内科に行ってきました。

内視鏡検査の時に、組織採取などがなかったと聞いていたので、大きなトラブルはないと信じてはいたのですが、やはり結果を聞くまでは落ち着かないというか…。

幸い、内視鏡検査は特に問題なし。出血も認めないという診断でした。
血液検査の結果も、1週間前にHb=7を出してしまったものの、今回はHb=9に。
まだまだ貧血の域ですが、前回の数値が悪すぎたので、重度貧血から普通の貧血に、というところでしょうか。ただこの1週間で、身体も随分楽になり、少しずつ起きていられるようになり、ぱったり落ちていた食欲もまだ少ないなりに戻ってきたので、やはり、貧血の影響もかなり大きかったのかな、と実感しています。ただ、貧血の原因がわからないため、次回は婦人科診察となりました。こちらも、出血以外の何かが見つかるのではないか、という不安はありますが、こういう機会がないと受診しないでしょうから、何かあったらそれはそれでラッキーと思うことにしようと自分に言い聞かせています。そのため、また1週間後に通院です。

担当医に復職について聞いたところ、「ドクターストップはかけないが体調と相談すること!」ということでした。まだ家の事をやるのがやっとで、1日起きているのは厳しい状態なので(どこかで昼寝をしてしまう現実)、本当は厳しいとは思うのですが、翌16日から仕事復帰することにしました。16日から20日の勤務は、教室ではなく、公募で通ったもの(出張)なので、原則休めないというのもありますし、私が希望して通ったものなので、ドクターストップがかからない限りは参加するつもりでいました。だから、明日から参加できることに正直ホッとしています。ただ、体力低下は事実。気力勝負の出張になりそうです。

20年ぶりの胃カメラで…

既に2日経ってしまいましたが、8/10木曜に、約20年ぶりに『内視鏡検査(食道・胃・十二指腸』』を受けてきました。

基本が口から…ということで、20年前の胃カメラで検査後に気絶して2時間ぐらい休んで帰宅した記憶のある私は、それだけは申告していました。検査後大変だった割には、検査結果自体は薬が出たかどうかぐらいだった…と記憶しています。

そんな中、今回の検査。スケジュール通り、検査予約の30分前の9時には院内に入り、検査時間通り9時半に呼ばれて、喉の麻酔をし、その後、喉にスプレーをするタイプのもので全身軽く麻酔する感じで、それが効き次第検査。その時点でほぼ記憶がなく、医師や技師が「これポリープかな?」と耳に入ったぐらいで、終わるまで、何を話されていたのか、全く聞えず、というか、耳に入らず。

大声で「終わりました~」と言われても、既に過呼吸を起こしていて、私としては、完全脱力と意識も怪しい感じで、そのまま車椅子でベッドに運ばれて行きました。これが10時すぎらしい。

その後の方が更に大変でした。まずは手がしびれ力が全く入らず、ナースコールを押しているつもりが全く押せない。やっと押せてスタッフが来た時には、手が痺れて押せないこと、頭痛と吐き気があることを伝えたのですが、検査室が4つぐらい平行して動いているので、検査前・検査後処置で看護師さんも手一杯なのか、様子見てすぐいなくなる事態。その隙に過呼吸も頭痛も手の痺れも悪化し、気が遠のく感じになり、必死にナースコールを押し…。

その後、予想外の事態が。。
麻酔の切れるタイミングに、3年前に麻酔切れた頃に起きた状況と同じ状況が再現されてしまい…頭の割れるような頭痛・吐き気に加え、(叫ぶことは我慢したのですが)泣きまくり過呼吸が悪化し更に手が痺れ…体調的にも精神的にも不安定な状態になり、一時期医師と看護師が付いて様子を見る事態に。スタッフも家族を呼ぶか?という状況だったようです。旦那は会社抜けられないことはわかっていたし、自宅は子供達しかいないので、誰にも頼ることはできず、病院スタッフには申し訳ないと思いつつも、自分の状況が自分では全く制御できない状態がしばらく続きました。
そのうち、麻酔が切れてきたのか、精神状況がスーッと落ち着いてきて、その代わり吐き気だけが残り、それが暫く続いて落ち着いてきたら、疲れ切ったかの如く寝ていたようです。ただ頭痛と手の痺れがどうしても抜けず、麻酔後2時間して、水が飲める状態になってから、鎮痛剤を服薬。その後薬が効くまでもう30分ぐらい休み、結局10時の検査後から12時40分頃までベッドで休むことになりました。ふらつきや手の痺れは残っているものの、どうにか起きて歩けそうになったので、どうにか帰宅しました。。。

結局、頭痛の方が先に落ち着き、諸々の騒動で身体はぐったりし、手の痺れは15時すぎにやっと消えた感じに。手の痺れの原因は過呼吸ということ。過呼吸は今までも起こしているものの、今回初めて、過呼吸で死ぬんじゃないか、と思うほど気が遠のき、苦しい状況が繰り返し起きました。ここまできつい過呼吸も初めてでした。

その後は落ち着いていたのですが、夜遅くになって、検査後の状況がフラッシュバックの如く再現し、結局、ソファでモヤモヤしている間に疲れ切って寝ていました。

検査翌日の昨日も、午後に一時的にフラッシュバックが起き、気づいたら寝てしまったのですが、検査2日後の今朝も、起きたと思ったらフラッシュバックが起き、落ち着いたらまた寝てしまい…な状況に。検査そのものより、麻酔の影響でこれだけ後に響くとは…の方が我ながらショック。今後、麻酔が必要な時は要注意と再確認。

…ということで、検査そのものよりも、その後が大騒ぎでした、という報告です。
検査結果自体は次回の診察で説明があるそうですが、今回の検査中にポリープや組織採取はなかったということでしたので、大きな問題はないと信じていますが、元々胃は弱いので、結果出るまでは気が重いです。

重度貧血

昨日ですが、中核病院へ行ってきました。

家から徒歩数分+バス5分+バス5分+徒歩1分のようなところで、交通の便は良いのですが、行くだけでバテてしまい、院内を車椅子で移動し、挙句には処置室(なのかな?)のベッドで診察を受ける羽目に。。。

昨日は血液検査と尿検査だけだったのですが、かなり詳細に調べたのか、病院に4時間滞在、金額も約7000円!カードで払えたので助かりましたが。。。

昨日の時点では、慢性疲労と精神疲労と重度貧血という感じです。

Hbついに7台に。元々貧血気味で二桁になる事の方が少ないのですが、7台は最低記録更新。鉄分注射をしていた妊婦の頃より低い数値。個人差はあるなりに、これだけ低ければ、だるさも頭痛も何が出ても不思議でないという話。
それ以外は気になる数値はなかったそうで、全身状態からすると、貧血以外の要因、慢性疲労や精神疲労もあるのではないか、ということで、今までの家庭状況や仕事状況なども聞かれました。どちらも否定できないのが現実でしたので、それはそれで伝えました。

クエン酸第一鉄ナトリウム1錠50㎎を朝晩服薬となりました。
(朝晩なので1日2錠100㎎です。)

それとは別に、貧血の原因を調べなければ、ということで、消化器系出血と婦人科系出血の検査が必要ということになり、明日は?年ぶりに胃カメラとなりました。
元々胃が弱いので、胃カメラで別の病気が見つかるのでは?と不安なのですが、まあ、その時は「貧血検査なのに見つかってラッキー」と思うしかないですね。いや、思うようにしています。

しかし病院滞在4時間中、3時間ぐらい爆睡していた私って。。。

体調不良継続中

ずっと月曜日に何かが起きていましたが、7月31日だけは何も起きませんでした。

しかし、翌8月1日火曜日、一旦落ち着いていた体調が再悪化し、この日から仕事復帰の予定でしたが断念。その日に上司と相談し、仕事の方は1か月休職の方向になりました。

ただ、この1週間、寝ても寝ても眠れ、寝ても寝ても疲れが取れず、頭痛や食欲不振など、体調が戻るどころか悪化する一方で…。

また月曜日ですが本日8月7日、遂に諦め、近隣の内科へ行ってきました。普段体調を崩さない、崩しても市販薬で誤魔化してどうにかなる私には、実は内科のかかりつけ医がありません。わからないので、ちょっとだけ調べて、近所の女医さん(おばあちゃん)の医院へ行ってきました。

バイタルチェック的には問題なかったのですが、全身状態が悪すぎて(病院の待合でも座って待っているのすら厳しい程)、紹介状持たされ、中核病院で検査するよう指示が出てしまいました。家庭状況や仕事状況から、大元の原因は疲労だろうとは言われたのですが、原因がわからなければ治療のしようもなく…ということで。ただ、今まで大変だったんだね、ちゃんと調べてもらってちゃんと治すんだよ、と言われて、初めての先生なのに、泣きそうなぐらい「はい」としか言えない私でした。会計の時は受付の方に、水分取れているか心配されたり、紹介された病院への行き方を改めて教えてくださったり、有難さに感謝です。

今回紹介された病院は、交通の便はいいのですが、家族も私も利用したことがないため、未知数です。(友人のお見舞いで1回だけ行ったことはあるのですが病棟を建て直してからは初めてなので迷子確定…。)原因がわからなければ治療のしようもないので、ちょっと緊張しつつ、行ってこようと思います。

唯一気が重いのが、私が検査通院すると、そのまま入院になる確率が高いことです。

何か大変な病気が出てきたらどうしよう、とか、そのまま入院になったらどうしよう、とか、考え出すとキリがないのですが、この体調のままで良い事は1つもないので、諦めて?腹をくくって?覚悟して?うまく表せないのですが、開き直って行ってこようと思っています。

しかし、気が重い。。。

やはり月曜日に何かが起きる

前回のブログに

http://manbowakemasa.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-dd2a.html

なる事を書きました。その追加版で…。

まずは7月10日 月曜日。
一応予定されていたことなのですが、夜、職場上司との本音大会となりました。私が話せずにいたこと、誤解されていたであろうことについて色々と話をしました。直接話をして、完全ではないかもしれないけれど、少なくとも私の想いは通じたかなと思っています。そして、新たな話が聞けたりと、喜怒哀楽ありすぎる濃い時間を過ごし、24時半近くまで話していました。過去最高記録です。

その1週間後の7月17日 月曜日。
このは、珍しく旦那と私の休みが重なり、中山(横浜市緑区)のヤマハの山響楽器まで行き、念願だったエレクトーンの購入手続きをしました。私がヤマハの「大人のエレクトーンコース」に通い始めて1年経ち、やはり楽器が欲しくなった、というところです。
最初は幼児から小学校低学年クラスのグループレッスンで使われる、簡易モデルで考えていたのですが、担当の営業さんと予算その他諸々話をし、結果的に型落ちの中古にしました。STAGEA01カスタムの中古です。
エレクトーンのサイズとして、レッスンでも使っている通常サイズのものの方が良い事、音は必ずしも最新(STAGEA02)である必要はなくエレクトーンがあることが重要であること、型落ちと言えども5年以内のものでありメンテナンス等問題はないこと、カスタムモデルならばバイタライズ(中身の変更で02へのバージョンアップ)が可能であることなど、汎用性と本来購入予定だった機種と今回の中古との価格など、諸々加味して、こちらに決めました。

(このエレクトーンは28日金曜日の朝に無事搬入されました。それは別途。)

そして直近の7月24日 月曜日。
実は、この日、朝、全く起きれなくなりました。パッタリ動けなくなり、朝食は子供達に任せ、昼は買い弁で頼み、夜はコンビニ弁当に。仕事休める状況でないのは頭でわかっているのに、身体が全く動かず、職場への電話もできず、怪獣3号に電話をしてもらう事態に。そしてほぼ1日中横になり、夜になり、やっとその日初めて食べ物飲み物を口にしました。ここまでパッタリ動けなくなったのは何年ぶりだろう?というぐらい久々な事態です。

…ということで、結果的に、『何かが起きる月曜日』継続中です。

6/5、6/12、6/19、6/26、7/3、7/10、7/17、7/24

一体いつまで続くのでしょうか?ここまで続くと月曜日が怖いです。

無題

1週間前のブログに

一期一会。
毎日を後悔せず精一杯生きること。
当たり前の事に感謝して過ごしていくこと。

という言葉を書いていました。まだ1週間前なのに、既に1か月前かの如く。。。

最近、心身ともちょっと疲れているな、と感じています。

こういう時こそ、と、仕事休みの日にランチしたり、隙間時間に気分転換しているのですが、負荷の方が大きいのか、大きすぎるのか、どうにもうまく解消されていない気がします。

この1週間、ちょっとしたことで、すごく感情的になってしまったこと、大泣きしてしまったことがありました。

迷惑かけた方がいたら、本当にごめんなさい。

上の言葉を想いながら、1日1日を大切に、落ち着いて過ごしていけるようにしたいものです。

気がつくと寝ているこの頃

ここ3週間ぐらい、想定外に忙しい日々を送っています。

最初の1週間は、怪獣2号が『現場実習』のため、送迎含め物理的精神的負担が増えることがわかっていたので、仕事もセーブしていました。。。ところが、こういう時に限って、想定外の事が起こるらしく、結果論的には、いつも通りな仕事時間となってしまいました。

後半2週間は、日帰り福岡行きや、怪獣3号の発表会前、怪獣1号の実習先検討など、起こる事はわかっていたものの、それぞれに、想定外に物理的精神的に負荷が来てしまいました。

結果的に、この3週間、ほぼ全てにおいて全てが想定外な状況になり…。

そのせいかわからないのですが、最初のうちは、スマホを片手にソファーでバタンキューな事が続いていたのですが、ここ数日、いつどこでうたた寝していたのかすら記憶がないぐらい、気づいたら寝ている状態です。先日は1階で寝ていましたし、昨日はWinタブレットを前にソファーで寝ていました。、、

旦那の入院手術時でも、そんなことはありませんでした。

相当溜まっているのかな?睡眠時間自体は短いわけでもないのですが、布団でしていない時間で言えば、激減しているのは事実。先日、通院先の歯医者で治療前の座っているだけで寝そうになった自分に驚いたほどです。

様々な事がまだ進行形です。短期戦もあれば長期戦もあります。

今はただ、休息できるときにしっかり休みながら、1つ1つこなしていくしかないのかな、と。。。

より以前の記事一覧

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