小学校最後の運動会

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2018.05.26土曜

小6の怪獣3号にとって小学校最後の運動会が行われました。
親にとっても、怪獣1号から12年参加した小学校の運動会が遂にラスト。

6年生の演目は、「徒競走」「騎馬戦(5.6年合同)」「ソーラン節」です。

本人としては、この他に、係活動として、地域の方々参加の「鈴割り」に参加。
壇上でマイク持って司会進行をしていました。
まあ、司会進行や代表で話すのが得意な子なので、心配は全くしていませんでした(笑)。

徒競走では6年目にして初めて「2位」。
元々運動苦手くんで、いつもビリ2かビリでも飄々としていたのですが、今回は流石に嬉しかったようです。(周りが遅かっただけかもしれませんが???)

昨年に続く騎馬戦も、今回やっと騎馬を残すことができて、ホッとしたのではないかな?

ソーラン節は、この小学校6年生が毎年披露する伝統演目。
家でも毎日練習し、足裏の皮が剥けて痛そうでしたが、本番を終えて、本人「やり切った感満載!」。
怪獣1号が小1の時に初めて見たソーラン節。その当時の6年生は2クラス約70名。怪獣1号が6年生の時は3クラス約120名。今の6年生は4クラス約150名。年々人数の増えるソーラン節を見続けて12回目。
今や私より大きくなり、中腰ポーズや手を伸ばすところをビシッと決めてくれる怪獣3号には、「成長」と「逞しさ」をシミジミ感じる時間でした。卒業式並みに想うところ満載な時間でした。

今年の運動会も、お弁当材料調達から作成まで夫任せでした。
(何故毎年運動会前日の私は仕事続きなのだろう?)
親子で食べるお弁当も最後。

運動が苦手で、運動会は楽しむもの!という感じで参加している怪獣3号ですが、今年に限れば、練習の成果を発揮する、なり、今の充実した日々を表してくれるような、最後にふさわしい活躍をしてくれたのかな、と感じています。

当日まで、ケガすることなく、体調を崩すことなく、無事、最後の運動会を迎えることができ、本当にホッとすると共に、最後に最高のソーラン節を見せてくれた事に感謝です。

調理実習の練習

先日、我家の怪獣3号に頼まれて、「調理実習の予習」をしました。

今回の調理内容は、小学校で家庭科の授業を受けた方なら聞き覚えがあるに違いない「三色炒め」です。要は、人参とピーマンとキャベツの野菜炒めです。

何に気合いが入っているのかわかりませんが、今回、本人が「練習したい」というので、私が仕事休みの日に合わせて予習しました。私は当然、見守りとコツを教えただけです。

材料は自宅で計って持っていくのですが、本人に教科書見て実際に計らせながら「どのぐらいか」を体感させ、後は、各具材を教科書の指示通りに切っていきました。

包丁の使い方は慣れてきたようで、最近はかなり落ち着いて見ていられるようになりました。
ピーマンの種の取り方を教えたのと(何故か不思議な取り方をしていた)、人参を切る時に丸い部分で滑らないように切るコツと、キャベツの芯の取り方を教えたぐらいです。

実際に炒める時も、特に気になる点はなく…。

私を基準にしたら、時間はどうしてもたくさんかかってしまいますが、本人なりに「なるほど~」という感じで取り組んでいたので、こちらも随分安心かつ頼もしく見ていました。

練習で作ったものは、当然の如くその日の夕飯のおかずの1つとなりましたが、1人分なので、皆でつまんで終わり…という感じでした。

そして、今日が調理実習本番でしたが、無事、作ることができたようです。むしろ、他の人より早く作業ができたり、わからない子に教えてあげたりしたと報告がありました。練習して自信がついていたなら幸いです。

5年生で「家庭科」という授業を始めてから、家のお手伝い含め、色々な家事に興味を持ってくれる怪獣3号。調理も掃除も実際に体験して「お母さんがサクッとやっているように見えることを自分がやると実はすごく時間がかかるし大変!」など、彼なりに感じることがあるようです。

私としては、内容よりも、「体験してみる」「実際にお手伝いをする」といった気持ちの方がありがたいですし、継続してほしいな、と思っています。実際に食器洗いなどやってくれるようになり、仕事をしている身としては些細なお手伝いでもありがたく頼もしく感じるこの頃です。

今年度初の10時間ハシゴ

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2018年度になり、私も怪獣どもも、色々と新しいこと続きなので、今までスケジュールを詰めないようにしていました。ところが今日はどうしようもなく、久々に9時から19時まで約10時間ハシゴ状態でした。(途中休憩時間は確保しました。)慣れないことが続くと、内容の割に疲れますね。

今日のイベントは…
①9時出発で怪獣2号を施設に送る(車で1往復)
②少しだけ家事をする
③市営地下鉄で日吉→センターへ移動
④ノースポートモールの従業員研修を受ける
⑤少し買物
⑥少し休憩
⑦センター北から自宅へ戻る
⑧帰宅後すぐ怪獣3号小学校の引き取り訓練で小学校へ
⑨一旦帰宅
⑩PTA初回常任委員会があり再度小学校へ
⑪一旦帰宅
⑫ここでようやく50分
⑬怪獣2号の施設へ迎え(車で1往復)
⑭19時前到着→本日の業務終了

この後、夕飯を作る気がなくボーっとしていたのは言うまでもなく…

運転もしていますが、意外と歩き回ったので、多分10,000歩いっていると思われます。足が怠いです。でも、明日は昼前からとはいえ電車徒歩移動が続くので、更に足が疲れるはず。今から頭が痛いです。

家族と仕事と時間とのバランス

私の前職の最終勤務(3/18)から3週間が経ちました。(退職日は3/31なので…。)

4月から別の仕事を始めましたが(この件は別途書きますね)、今は家庭事情もあり土曜日だけ勤務状態です。当然ながら、平日は、私が家にいる時間が増えました。
(逆に土曜日は、夫が透析、怪獣1号は出勤の時あり、怪獣3号はピアノ、私が仕事。怪獣2号以外交代で不在という事態になりました…。)

…とは言っても、怪獣1号2号が12年の学生生活を終え、生活が一転していることと、手続き等が未だ完全には終わっていないため、今はまだ、送迎含め、毎日、何かしら予定がある状態です。

それでも、今まで、週4、1日6時間近く仕事をしていたため、諸々を差し引いても家に居る時間が以前より増えている事は事実で、また、「怪獣3号が学校から帰宅する時間に私が家にいる」確率は確実に上がっています。

怪獣3号は小6男子なので、最初は「お母さんが毎日家にいるのは…」など言っていたのですが、いざ、一緒にいる時間が増えると、それはそれで嬉しいのか、家で甘ったれることが増えた気がします。当然、親子で話す時間も増えた気がします。
怪獣1号2号が高校を卒業し、4/2から毎日仕事なり通所なりで春休みから不在なことも少なからず影響しているかもしれません。

振り返ってみたのですが、怪獣3号が小学校入学時には、私は別の仕事をしており、放課後はキッズクラブの延長預かりを利用し、19時迎えをしていました。その小1の3学期に夫が尿毒症・緊急透析で2か月半入院し、それを機に私は仕事を辞めました。しかし、小2の夏に私が3週間入院し、11月には夫が急性腹膜炎で救急車搬送になり1か月入院と続きました。さらにこの時は双子の高校入試の年でもあったため、そちらに時間が取られていたのもあります。そして、小3の4月からこの3月に退職するまで、私は再び仕事をしていましたし、小4後半からは、仕事時間数を増やしていました。

そうやって振り返ると、実は、怪獣3号には、入学時から何かと「親不在」な状況が続きすぎていたのかな、「今」その分の時間を取り戻しているのかな、と、ふと思うことがあります。

怪獣3号は、今まで何があっても寂しいと言わず、逆に、私に力を与えてくれるような、私の疲れを飛ばしてくれるような「名言」をたくさん発してくれました。毎回、どこからその言葉が出てくるのだろう?、と不思議に思うほどでした。入院や緊急搬送の時は、一時的に泣いたり不安定になったことはありましたが、それを一生懸命我慢している姿も見ていました。そのため、小学校の児童支援担当の先生と担任の先生には、常にフォローをお願いしてきました。担任の先生もよく見てくださっていて、何かあれば電話連絡くださいました。しかし、それは、家族に関することではなく、クラスで何かあった時に「心の優しい対応をしていたので家で様子を見てほしい」というものばかりでした。

小6男子なので、基本的に親、特に母親と一緒にいるのは嫌がっても不思議でない年頃かと思われるのですが、最近、ひょこっと隣に来て、色々話していくことが増えた気がします。単に甘えたいのかな、と思う事もあれば、ピアノやエレクトーン含む音楽の話をすることもあれば、妙にしっかりした考えや思っていることを話すこともあります。逆に大笑いするようなことを言い出す時もあります。

そんな時間を過ごしていると、怪獣3号のために仕事を辞めたわけではなかったものの、結果として、「怪獣3号が落ち着いて安定して過ごすには(リセットも)必要なことだったのかな」と思うこの頃です。今までの5年間、常に寂しい想いをしていたわけではないと思っていますが、今の私の状況が、今の怪獣3号にとって、少しでも有意義な時間が過ごせれば、と願うところです。

我家の場合、私が入院した際に、我家が回らなくなることが残念ながら証明されてしまいました。家事自体は家族以外にお願いができても、夫が仕事しながら透析等自身の体調管理も必要な状況下では、重度障がいと自閉症をもつ怪獣2号について、家の中での対応は怪獣1号3号が少なからずフォローできても、通所等の日常生活や送迎、そして関係機関とのやり取りを含めると、親、特に母親である私以外では物理的に対応できないのが現実なのです。
だからこそ、怪獣2号については、長期短期含む入所やヘルパーさんの利用など、福祉制度をいかに取り入れていくかが今後の課題だと思っています。

家族事情が複雑すぎる現実があるため、その中で家族皆が安定して過ごしていくには、私自身が「家庭と仕事と時間とのバランス」をどうとっていくのが良いのか?、ますます難しい問題となりそうです。

同じ時期に同じ曲を弾くこと

中途半端なタイトルですが…

今までも書いている通り、怪獣3号は、ヤマハ音楽教室の「ジュニア科専門コース専攻クラス①」に通っており、5月から「専攻②」に進級します。ヤマハのコースが変更しましたが、怪獣3号は旧制度の最終学年です。
(「専攻②」の修了までにグレード6級を取得するコースです。)

旧制度のため、怪獣3号は、「幼児科」卒業後、「ジュニア科」(グループのみ2年)→「ジュニア科専門コースハイクラス」(グループ個人併用2年)→「ジュニア科専門コース専攻クラス」(グループ個人併用2年)と進級してきました。

私自身が、「ジュニア科専門コース」(グループ個人併用)出身のため、現在は親子で同じコースとはいえ、怪獣3号は小3から個人レッスンをスタートしているため、個人レッスンのレベルの遅れはある程度見込んだ上で、様子を見ていました。
(注)当時の「ジュニア科専門コース」は4年制で、修了までにグレード6級取得でした。

今のヤマハのコースは、グループレッスンのみならず、個人レッスンも専用のテキストがあるため、私が当時弾いていたような「ハノン」「ツェルニー」「バッハインベンション」「ソナチネアルバム」といった王道のテキストを使うかどうかは先生判断のようです。
怪獣3号の場合は、通常のテキストの他に、私も当時弾いていた「バーナム」や「ブルグミュラー」を使い、最近は「ピアノのテクニック」とヤマハの個人レッスン用テキストを使っていました。

それが、ある時「モーツァルトのトルコ行進曲」を弾くと言い出したので、私が小学校高学年から使っていた「ソナタアルバム1」を持たせてみました。このテキスト自体は、私が普段気晴らしに弾いているため、実家から自宅に持ってきていたのですが、何せ、私の弟も妹も使った由緒ある?30年以上前に購入したテキスト。流石に買い直そうか?と思ったのですが、怪獣3号の先生からOKが出たので、そのテキストを使いました。
「トルコ行進曲」自体は、私自身、小学校高学年で弾いていたという記憶しかなく、その時は「遂にソナタアルバムを使うほどに成長したのね」という感覚でした。

そして、この曲を終え、3月終わりから「ソナタOp.49-2」を弾くと言われました。

それを聞いて、今回は、「遂にここまで来た!」と涙が止まらなくなりました。

この曲自体、「ソナタアルバム1」を使った方ならまず弾いていると思われる、入口にあたる曲です。しかし、今回は、「怪獣3号が小5の終わりにこの曲を弾いている!」という事実に驚いたのです。実は、この曲、私自身も、小5の終わりに弾いていたのです!しかも、私のお気に入りの1曲で、30年以上経った今でも暗譜しており、当時からずっと弾き続けていた曲の1つなのです。

特に「ソナチネアルバム」や「ソナタアルバム」になると、同じレベルの曲が複数入っているため、同じ時期に同じ曲、というのは本当に偶然なことです。そのことも含め、「遂にこの曲を弾くレベルまで来た!」と思うと、感慨深いものがあります。

30年以上前の、既に書き込みがいっぱいされているテキストを使って、同じ曲を弾いている怪獣3号を見ていると、それだけで当時の自分を思い出します。しかも、小6の時は、私も今の怪獣3号と全く同じで、水曜に個人レッスン、土曜にグループレッスンに通っていました。全て偶然とはいえ、本当に想うところだらけのこの頃です。

最近エレクトーンばかりな私ですが、ピアノも抜かれないように弾こう!と思うところです♪

小6男子との関わり…

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一昨日4/6ですが、怪獣3号とデートそのX!?で、我家から徒歩5分に3/30にグランドオープンした「アピタテラス横浜綱島」(ショッピングモール)へ行ってきました。

いつ行っても満席で、フードコートは再々チャレンジでした。今回は時間を14時半近くまでずらしたので流石に空いていました。(それでも350席の2/3近くが埋まっていたのは気のせいでしょうか?)

怪獣3号の希望通りにしたらステーキになり、フードコートでランチセットなのに1200円!何故か負けた気分…ちなみに私のはサラダうどんで1コインでお釣りでした。
ここのフードコート、よく見たら、うどんとラーメンとチャンポンとマックとステーキ。丼物のようなフツーのご飯ものは何故無いのだろう?

ちなみに、画像にはありませんが、この後、食後のデザートまで。
「デザートは別腹」と男子に言われるとは…。

既に書いている通り、小学校は3日前、4/5からスタートしました。
このブログに書いていない事も含め、怪獣3号とこんなに一緒に出かけた長期休暇は、今までで初めてだったかと思われます。今回は、珍しく、本人が私と一緒に出かけたがりました。この4月から小6になる男子なので、一緒に出かけてくれることは、母としては嬉しい限りです。ただ、逆を言えば、家庭事情なり仕事なりで、今まで少なからず我慢させていたのかな?と考えさせられました。
怪獣3号は、今まで、寂しくても何かあってもそれを一切言わない子だったのですが、最近は彼なりに思うことは言ってくれるようになり、逆にホッとしています。

幸いな事に、親だけでなく、担任も驚くほど素直に育っているので、年齢相応に、形にとらわれずフォローしていければ、と思い直したところです。

学級通信

怪獣3号の小6生活2日目。

早速、学級通信を持ち帰ってきました。

今年度の怪獣3号の担任は、小4の時と同じ先生ですが、当時から毎日の如く学級通信が出る事で有名な先生でした。3日空いたと思ったら3枚同時に発行されたり…もありました。年間で200枚ぐらいになった記憶があります。

あまりの多さに、親の間でも、「〇〇通信」(〇〇は先生の愛称)と勝手に名前を付けて呼んでいた程です。

早速、その学級通信第1号を持ち帰ってきました。
それを見ると2年前に戻ったようでホッとします。

学級としては実質今日からスタートしたわけですが、小3からこの学年で持ち上がっている先生なので、(担任が初めての児童はいても)この先生を知らない児童はいないのもあり(笑)、小5の延長のようなスタートになったそうです。

この1年、学級通信が第何号まで発行されるのか、今から楽しみです。

クラス&担任発表!

今日から怪獣3号の小学校も始まり、本日の一大イベント、クラス発表と担任発表がありました。

クラスのメンバーは私が見ても、それがどうなのか正直よくわかりません(笑)
ただ、6年目にして初めて、同じ保育園から入学したメンバー現8名のうち、半分の4名も同じクラスになり、驚いています。ちなみに6年生は4クラスです。

一番ビックリしたことは、私が「怪獣3号の担任になってほしい!」と願っていた先生が、本当に担任になったこと!、そして小5担任(のうち異動のなかった)3名が揃って小6担任としてあがってくれたこと!です。

怪獣3号は小1こそ「ハズレ!」とクラス皆が認めるような担任になった他は、ずっと学年主任や担任に恵まれてきました。小5の時は、担任4名の平均年齢が6学年で一番低く、チームワーク抜群で、すごくパワーを感じた先生方でしたので、是非そのまま上がってほしいと願っていました。それが実現し、本当に嬉しいと共にホットしています。

特に我家の場合、家庭に様々な事情があるため、毎回毎回担任には説明し、フォローをお願いしてきました。事情を知っている先生方が学年に複数いるというのも、私にとって安心材料です。
また、今年度は私自身がPTAのクラス委員を受けているのもあり、卒業学年でもあるので、学年や担任の先生方とは他学年より接点が多くなると感じているので、よく存じ上げている先生がいらっしゃるのは本当にありがたいです。

怪獣3号本人も、小5の先生方全員大好きでしたので、揃って小6に上がった事が凄く嬉しかったようです。クラス発表より先に教えてくれました。

さて、明日からクラス活動開始。
小学校最後の学年、思う存分、過ごしてほしいと思っています。

怪獣3号学校開始

4月5日になりました。

今日は怪獣3号通う小学校が始業式です。

遂に最高学年、小6です。

大丈夫でしょうか?

昨日、本日の入学式準備で、小6だけ登校日でしたので、本人は初日という感覚はあまりないようです(笑)。

学年主任の先生が小3から持ち上がっているので、できれば担任になってほしいけれど、それが無理でも小6の学年主任だといいなぁ…と期待して。

今日も、怪獣3号帰宅時には自宅に居る私。
ここ3年、仕事か怪獣2号の学校迎えで、彼が帰宅時に私が自宅にいることはほぼできませんでした。今、帰宅時、もしくは帰宅してすぐに私が居ること、私に会えるのが嬉しいようです。暫く寂しい想いをさせていたのかな、と思う反面、小6男子なので今のうちかな?とも思いつつ。

2018年度活動開始!

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今日から双子揃って新生活がスタートしました!
高校を卒業した怪獣1号は就労先へ、養護学校高等部を卒業した怪獣2号は生活介護施設へ、それぞれ通います。

初日の今日は、朝から何となくドタバタし、時間感覚が掴めないまま1日が終わりました。私も怪獣2号の送迎再開ですが、今日からは基本車移動になりました。(ステップワゴンになってから毎日運転するのは初めてです。とはいえ1日2往復トータルでも24km?)
12年ぶりにガラッと変わるので当たり前なのですが、新しい時間と動きに慣れるまで、親子とも暫くかかりそうですが、とりあえず初日が無事終わってホッとしています。
(…とはいえ、先程まで歯医者にいたので、現在、麻酔で喋りにくいは食べれないは…)

今日だけは私自身の予定も送迎だけにしたのと、怪獣3号と2人でゆっくりできるのが春休み残り今日だけでしたので、昼間は2人で徒歩5分にオープンした「アピタテラス横浜綱島店」へ偵察に。
何故かワクワクな怪獣3号。1階2階と一通り回り、キョロキョロしていました。どこも想像以上な混み具合で、当然、近所の方や怪獣3号の友達にも会いました。母としては、彼の必須アイテム「コロコロコミック」の売り場チェックしていたのが一番笑えました。
350席あるはずのフードコートは満席で、更に人が溢れていました。お昼をココで食べる気満々だった彼は残念がっていましたが、代わりにちょっと贅沢なお弁当を買って帰宅。どうやら春休み中と週末は避けた方が良さそうです。

画像は、アピタテラス正面の緑なフリースペースからの空と、我家玄関先の満開のパンジーと、隣家との間の砂利スペースに咲いていたタンポポです。

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