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先生の訃報…

この1週間、(直接でなくとも)関わりのある方の訃報が続いています。
昨晩から今朝にかけても、某サイトで弔電作成して送ったばかりです。
こう続くと精神的に厳しいですね。

今回は、怪獣3号通うヤマハのピアノの先生ご本人でした。
実際の年齢は存じ上げませんが、現役なので60歳未満なのは確かです。怪獣3号は直接は習っていませんが、センターでも重鎮的な、誰もが知っているような先生でした。怪獣3号はグループで男子1人という時期も長く、レッスン時間の都合でその先生に会う機会も多く、その先生にも少なからず覚えらていました。

しかも今回は3月のグループ発表会でその先生のクラスと合同。それもあり、子供達の間で情報が飛び交っていたことで知りました。今までも発表会やグレード試験などでお世話になっており、流石に子供達、発表会チームの小6・中1なりに驚いて少なからず動揺し、情報が色々流れていたようです。ただ、子供達は先生が2月から入院されていたことは知っていたようです。私は昨日初めて知ったのですが…。

正直、子供達もですが、私も未だに信じられません。
3月の発表会が先生への「追悼」となるよう、同じチームの1人としてしっかり演奏してもらいたいものです。

舌がんを知ってほしい

堀ちえみさんの舌がんの報道を見て

既に書いているように、私の弟は、舌がんステージ4C。

これを読む限り、進行状況も似ている。
芸能人が罹ったことで急激に世に知られるようになったことに、複雑な心境の1人である。
私自身も弟が発症するまで言葉しか知らなかったのだから何も言えない。

弟も口内炎の悪化からの判明だったが、発見は早かったのかもしれない。当初はステージ1or2で舌を再生するほど切っていない。ただその後首リンパ転移、抗がん剤投与したものの全身転移と進んだので、結果的には現在ステージ4Cなのだが…。

弟の最初の手術から1年5ヶ月。喋りにくさや嚥下障害は少なからず続いている。背骨は砕けている箇所もある。稀だからこそ本人も家族も得られる情報が限られる。

これを機に、この癌について皆が知ってくれたら少しは救われるのだろうか。

日曜日は寝だめの日?

先々週・先週と、何故か毎日のように予定がありました。

特にこの1週間は、小学校(授業参観/懇談会)・小学校PTA委員会・委員会の仕事で区公会堂・自分の通院・仕事3日・仕事の研修レポート作成・大学病院・実家泊まり…と気づいたら日曜日に。

おかげで、今日は1日ひたすらボケーっと過ごしていました。
やることは山積みなのですが、眠気と怠さに勝てず。

慢性鼻炎(花粉症ではない)の悪化なのか、風邪なのか、とにかく鼻が詰まるか止まらないかが続き、風邪薬も鼻炎薬も効きがイマイチ。でも鼻炎薬飲むと眠くなるのが難点。(私の鼻炎は第一世代のカプセルタイプのものしか効かないのです。)

今日は仕事のことも何も考えず、ひたすら休憩(笑)

最近、マルチタスクが続いていたので、ボーっと過ごす時間が必要だったようです。
心身は正直なのか、食べたいものを食べ、怠い時にしっかり休んだ方が、復活が早いような気がします。

使い切った風邪薬と鼻炎薬を買いに行かねば…。

一般病棟に移り…

2/18月曜の父の緊急手術(硬膜下血腫)から3日。
2/21木曜に一般病棟に移ったと連絡がありました。

まだ移動は車椅子のようです。

今日時点でまだ退院は決まっていません。
明日MRIを撮って経過をみるようです。

入院によるある程度の筋力低下は否めないと思います。
せめて(移動用補助具を使っても)トイレ移動程度できるようになって退院できると有難いのですが…。

職場にも携帯持ち込み、弟には職場の番号も伝えておきましたが、どうにか呼び出しなく1週間が経ちました。
このまま落ち着いてくれることを願うばかりです。

硬膜下血腫とその後の生活

父の症状が、慢性硬膜下血腫(http://twmu-mcens.jp/case06.html)と確定して1日。

まだEICUには居ますが、どうにか呼び出される事もなく、手術から24時間が過ぎました。

いざ記事↑を読んでみると、家族から聞いていた話と一致します。
麻痺や痴呆の症状も出るのですね。
ただ、歩行力低下は、元々ALSでも出る症状なので、鑑別はできません。
血を抜いたのは左側だけなので、それで右側も落ち着くか、もう一度手術が必要かは主治医の判断を待つしかありません。

入院中に、足腰の力が更に低下するのは明らかだと思われます。

退院後の生活・介護のあり方を相談すべく、院内のソーシャルワーカー(SW)さんとも話してきました。実際には退院時の体調がまだ読めないの厳しいですが、同居家族が皆疾患を持っていて介護ができないので、どこまで介護保険を使うのか?施設に入れるのか?施設に入れるのが可能なのか?場所や費用は?などなど、難題山積です。
幸い、今朝話したケアマネさんがから、大学病院SWに話しを落としてくださっさっていました。ありがたいことです

変わる風景

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昨晩、父の搬送先の大学病院へ行き、今日も動けるように、実家に泊まりました。

この1年で2度目の実家泊まり。
前回は弟の緊急手術で大学病院に23時まで居たので泊まりました。

前回は朝の景色の記憶がないが、改めて見ると、新しい家、建て直した家ばかりで、私の知っていた景色とは程遠い。‬

まあ実家出てから25年経てば景色も変わるか…。
そもそも今の家すら住んだ感覚がありません。
建て直したときには、私は寮生活していたもので。
おかげで実家なのに勝手がわからない。。

呼び出しなければ、午後の面会まで、実家の家事か買物か掃除か…フォローになりそうです。

父の緊急搬送

今日午後、父が緊急搬送されました。
硬膜下血腫の診断で、緊急手術。

脳全体に出血していたようですが、右手に麻痺が出ていたので、左側だけ100cc抜いたそうです。

急遽、夜に、父の搬送先である北里大学病院へ行き、今日は同じ相模原市内の実家泊まりです。
いまEICUに入っているので、明日もう一度様子見てから自宅に戻ります。

病院に着いた時には手術終わっていましたが、そのせいか、一見落ち着いていました。
ただ、話す内容の意味が不明なところもあり、痴呆のような症状もあり。
暫く様子見という感じです。
不思議だったのが、握力のないはずの父が、私が着いて手を握ったら、ずっと手を握り返していたことです。こんなに力あったかな?というぐらい。しかも、離さないのです。何か凄く複雑な心境でした。

ALSで足と手の力が殆ど入らなくなり、バランスを崩して階段から落ちて頭打ったり、トイレに行ったと思ったら転んだり…があったそうです。
弟が癌転移の背骨手術の退院後、3週間、私、実家に行っていませんでした。
その間に進行したのかはよくわかりません。

土日から様子が変と、今朝弟から電話があり、でも、三男の小学校最後の授業参観懇談会があり動けず、弟にアドバイスだけしていました。LINEによると、私が小学校にいる間に搬送。その後、私も明日には実家に行かねばと、送迎のある次男の手配をしていたら、弟から診断結果と手術の話があり、急遽、夜のうちに移動となりました。

入院1週間の予定とのことですが、まじめに、ヘルプ体制や、介護施設を考える時が来たようです。

事務も教務も…

先日も書きましたが、今、仕事の方で、研修が続いています。

今年度の本業は受付事務で、来年度は時間数増やして受付事務に深く関わりつつレッスンの様子を見て、その中でインストラクターを目指すか考える、という希望を出していました。
それが11月の話。

ところが、12月に教室長がダウンし、急遽、教室長がやっていた仕事のうち、事務的な内容は、教室長代理と私で進めることになり、急に他教室長や社員事務の方とのやりとりが増えています。(社内メールも教室長宛のものが私にも来るようになり激増しました…。)

当然、教える側の人手も不足で、そちらは教室内の他のインストラクターでカバーしていたのですが、1月からは他教室からもフォローしてもらい、どうにか平穏になってきました。

そんな中、需要と供給が合ってしまい?、私にもインストラクター資格取得の話が。
小学生指導を希望する方、担当できるスタッフが少ないのもあります。
(私は元々プログラミング教育に関わりたいので必然的に小学生になる現実。)

そんなわけで、1月まで冗談だと思っていたことが本格的に始動。
でも、他の方々のようにまとまった時間が確保できず、受付事務も12月から仕事内容が増え前倒しで週2-3勤務になり、今、個別研修状態です。3月末まで、事務仕事が増えつつ研修も、ということになりそうです。

それだけでも結構悲鳴なのですが、ここ数日、当初予定より上のクラスの話が降ってきました。
事務も増え(私の一声で決まることも少なからず)、インストラクター資格を取るべく研修中なのに、その研修範囲(は3歳から6歳クラス←年少から小1)より上のクラスって…。
資格取るまでの研修に加え、その上の小2小3対象の3クラスの研修も受けることになりそうです。

ふむ、上の方々、どこまで本気なのでしょう?
先輩方の話を聞く限り、話が出た時点で、上の方々は冗談ではなく本気らしいです。
やりたいしやってみたいけれど、研修そのものや自身の学習含め、私自身の時間確保が1番の課題かもしれません。この2日間、研修レポートと予習で寝不足でした。

果たしてどうなる、私?

発表会とグレードと…

今週から怪獣3号のヤマハのレッスンが週3に

元々、グループ個人併用で、グループは土曜1時間半、個人は水曜40分、各月3回。
(ただし個人レッスンは実質毎週で1時間。)

ところが、グループ発表会が3/21、グレード6級が4/7に迫り、練習時間確保のため、発表会練習は(合同チームのグループ日である)木曜に1時間半、元々のグループ日の土曜は1時間半の発表会練習(合同)の後、怪獣3号のチームだけ30分居残りでグレード対策をするべく2時間に

おかげで、今週から、水曜1時間、木曜1時間半、土曜2時間、合計4時間半

しかもメンバーは中学生ばかりなのでレッスン開始が遅く、終了時刻が木曜21時、土曜20時40分。おかげで発表会まで1ヶ月、木曜土曜とお迎えに。バス本数が激減するので仕方ない。怪獣3号、小6にしては早く21時半に寝るので、夕飯食べてから行き、帰宅したらお風呂入ってひと休憩で寝るパターンに。

小学校卒業式の翌日が発表会、中学校入学式の2日後が試験。暫く大変そうです。
親は夕飯早く作ることと迎えだけ頑張ります!
(塾のように休憩時間はないので、お弁当ともいかず…。)

研修の日々…

ここ2週間ほど、仕事の研修が続いています。

1/30水曜に始まり、2/6水曜、2/12火曜、2/13水曜、2/14木曜。
レポートがあるのを2/9土曜に知ったものの、3連休を逃したら何も書かぬまま本日に至る。
そして2/16土曜の研修は事前学習が必要で。

しかも事前に決まっていたのではなく、続いているのは偶然、かつ直前予告。

さて、今日夜から土曜朝の36時間で、事後レポートと事前レポートを仕上げなければならなくなりました。どうしましょう。二徹はしたくないのですが…

逃げられないので「やりきるぞ!」宣言!!

怪獣1号2号19歳になる!

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既に1週間前になりますが、2/8、双子が19歳になりました!

超未熟児650gで生まれて、生死彷徨って、NICUに半年居て…

グレーゾーンで高機能自閉症の長男、重度知的障害と自閉症の次男。
サイズは19歳、ならぬ、いわゆる痩せ型の大人ですが、他はそれぞれなりのフォローが必要です。特に次男はどこへ行くにも付き添いが必要ですし、すぐ不安定になりますし、まだまだなかなか大変です。とはいえ、これも生きているからこそ起きること。そう思ってここまで来ました。

特に高校・養護学校高等部卒業後の4月以降、就職なり施設通所になり、行動場所や範囲が変わり。
それぞれが頑張っている、成長していると思いつつ、私の負荷も増えるばかりで、日々苦しいことも多いです。様々な福祉的手段を増やしつつ、どうにかやっているところです。

一難去ってまた一難の日々ですが、彼らなりの変化を見守りながら、親子とも一歩一歩進んでいきたいと思います。

3連休3日めの2/11に、やっと誕生会ができました。
ろうそくを19本立てる気もなく、9本でも多いので、本数と年齢は無関係です。
もう19年なのか、まだ19年なのか…

横浜に雪!

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今日2/9の横浜、最高気温2度、最低気温1度。

天気予報通り雪が降りました!

当初は明け方から夜6時ごろまで降る予報でしたが、気温が高めだったのか、低気圧が弱かったのか、予想ほどは降らず。薄っすら積もる程度でした。

今日は仕事(スクール)でしたので、昨晩は、予定通りレッスンできるか、生徒達は来ることができるか心配していたものの…
いざ今日になったら心配は全く不要。幸い交通機関や運転に影響のない程度で済みました。

子供達は雪が積もらず残念がり、親達は無事通えてホッと一息のような。

画像は仕事帰り18時ごろ撮影。
街灯で見える雪の降る様子、玄関前のプランターと自転車の雪を。

寒くて寒くて、帰宅して速攻でお風呂入りました。

今週の気温は乱高下

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これは2/4月曜のiPhoneのスクショ画像。
三寒四温ならぬ…なんて言えば良いのでしょう。
暖かい日と寒い日が極端です。

火曜からは予報と言えどもこの通りになっています。
最高気温は、月曜19度→火曜8度→水曜8度→木曜17度→金曜9度と推移。
(1度程度の誤差はあるかも。)
そして明日土曜は最高気温3度で、9時から15時に雪予報。
雨か雪かは気温次第のようです。1度違いで変わるでしょうから。

気温がこれだけ上下すると、着る物も身体にも厳しいです。
明日は仕事なので、ホントに雪になったら、移動手段に悩むところです。
積雪数センチで交通マヒしますからね。

中学校の説明会へ行くの巻

今日午後、三男が入学する学区の公立中学校の説明会でした。

長男が通った中学校なので、行かなくても良いかな?と思いつつ、4年経つので改めて。

担任だった先生にお会いしたり、保育園一緒で小学校で分かれたメンバーにも複数遭遇!
卒園以来な子も!!!
皆、大きくなっているし、顔もお兄さんお姉さんになっているけれど、面影たくさんあって、懐かしすぎる再会に感動!

説明自体は目新しいことはなかったです。

来年度からジャージが変わるので、長男のお下がりは使えないと思っていたら、当面新旧併用可能とのことが判明。サイズ含め三男には一通り新しいものを揃えつつ、洗濯替え分は減らしました。お陰でここでも予算下回りました。
ただ、ジャージの生地が薄く感じ、耐久性は心配です。
長男のジャージは、中学のジャージってこんなにしっかりしていたっけ?というぐらいしっかりしていました。当初は値段が高いと感じたものの、これなら良いか!と。
実際、長男が中学で3年、その後指定のなかった次男が高校で3年使ったのに、まだ壊れていません。
今度のものは、そこまでは保たない気がする…。
大きめなものを買ったとはいえ、その前に身体が大きくなれば買い替えですけどね。。。

玄関前も春に!

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立春2/4の翌日、春節であり新月の2/5。
ずっと何もなかった玄関前のプランターに、緑を増やしてみました。

カラフルより「落ち着いた明るさ」にしたかったので、花の手入れ云々も考え、
画像のような「黄緑の木」と「白の花」にしてみました。

木のプランターなのですが、1つは木が壊れていたので、3つのうち2つだけ。

やはり少しでも緑があると落ち着きますね。
出かける時、帰宅した時、ふと和らぎます。

春になったらチューリップかな?
あれ?今から球根植えて間に合うかしら?


彩雲

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2/3日曜の14時ごろ、自宅前から撮影。
太陽の光で、雲が虹色になっています。
初めて見た美しく不思議な光景に、速攻で撮影しました。
iPhone8でこれだけ綺麗に撮影できることにもビックリ。
調べたところ「彩雲」でした。

彩雲の意味としては、
・吉兆の前触れ
・縁起の良い現象
・転換期が来る前触れ
などあるそうです。

吉兆が現れることに期待‼︎

Instagramを見る限り、同日何枚も同様の画像を見ました。
皆さんの地域はわかりませんが、広い範囲で見られたのかしら?

2/1になると思い出すこと

私が幼稚園児頃の話。

当時、西日暮里駅(東京都荒川区)から徒歩10分ぐらいのところに叔父の家がありました。

ある時、駅からすぐのところにある「学校」に叔父や従兄妹と入って、校庭で遊んだことがあります。
今ならば、私立は勿論、公立でも勝手に校庭に入るなどできないと思うのですが、当時、その辺りの記憶は流石にありません。もしかしたら裏口から入ったとか、抜け道があったとか、何か裏技があったのかもしれませんが、幼稚園児がそんなことまで考えるはずもなく。

それから暫くしたある日、テレビでその「遊んだ学校」が出てきました。
毎年2月1日にニュースで流れる、「東京神奈川で中学入試が始まりました!」の話題の時。

その時、その「遊んだ学校」が「トンデモナク有名な私立中学校」であることを知りました。
男子御三家の1つだったのです。
(この時点で学校はわかるかと…。)

それに気づいた時の私の第一声、「あの学校ってそんな凄いところだったの!?」

その後、叔父も引越し、今、西日暮里に行く機会はないのですが、2月1日になる度に思い出すトピックスです。そして、何故あの時学校に入れたのか、それが未だに不思議でなりません。今では公立学校すらセキュリティーが厳しく、門が施錠されていたり色々あります。当時はそんな簡単に入れたのか、たまたまなのか、不思議でなりません。逆を言えば、とても貴重な事だったのかもしれませんね。御三家の私立中学校に行く機会はまず無いでしょう。

中学受験開始

今日から2月です。

東京神奈川は中学入試が始まりました。

前日夜中に雪予報が出ていましたが、朝起きたら晴れていました。
高校受験日に大雪・受験開始時刻1時間遅れを経験している私には、ホッと一息という感じです。

我家の小6くんは受験しませんが、小学校自体は半数が受験するような地域。
既に1月中旬からクラスの1/3が休んでいるようです。(インフルエンザ出停を除く。)
受験なのか受験勉強なのか体調管理なのか、本当のところはわかりません。

低学年を中心にインフルエンザによる学級閉鎖が続いていたため、受験生は結構ひやひやしていたのではないかと思います。幸い6年生はクラス2名程度で済んでいたようです。

いざ2/1を迎えたら、欠席人数が更に数名増えたそうです。

こんな状態なので小6は授業にならないというか、ちょっと拍子抜けな感じになっているようです。まあ担任側としてはそう思っても仕方ないかな、と思っています。

今年は2日3日が土日のため、4日になってどのぐらい児童が戻ってくるのかな?という感じなのかと思います。

昨年までは塾に勤務していたので、なんとなく落ち着かない時期でしたが、今年はそこからは解放されました。

皆に桜が咲きますように!

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